2010年04月07日

<中国毒ギョーザ>日本に捜査員を派遣へ 中国公安当局(毎日新聞)

 【中国総局】中国製冷凍ギョーザによる中毒事件で、中国公安当局が日本に捜査員を派遣する方針を固めたことが分かった。新華社通信が3日、報じた。中国で逮捕されたギョーザ製造元、天洋食品の元従業員、呂月庭容疑者(35)について、日本での被害との関係を調べる。

 一方、同通信はこれまで36歳としていた呂容疑者の年齢を35歳に修正した。生年月日が判明したという。

【関連ニュース】
中国毒ギョーザ:家族思い、いい子だった…容疑者の両親涙
中国毒ギョーザ:「殺虫剤を3回混入」…公安省が経緯説明
中国毒ギョーザ:メタミドホス、工場で入手 公安省が会見
中国毒ギョーザ:発覚直後に在庫を投棄 天洋が証拠隠滅か
中国毒ギョーザ:罪名は「危険物質投与」 最高刑は死刑

「民主に失望」7割、内閣「評価しない」54%(読売新聞)
五木寛之氏・直木賞選考委員退任 「新しい空気必要」(産経新聞)
2月税収4.3%減=マイナス幅は縮小傾向−財務省(時事通信)
<埼玉保険金殺人>八木死刑囚の再審請求棄却 さいたま地裁(毎日新聞)
不明の常岡さん、アフガン北部で監禁か(読売新聞)
posted by カナザワ コウイチ at 03:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。